ポジティブ母さんの節約日記

不登校児を支えるアラフィフ、シングルマザー。ところが乳がんが見つかった。持ち前のポジティブ思考で乗り越えます。

【乳がん記録9月〜11月その⑧】検査の途中で主治医から呼び出しが。

乳がん治療までの記録です。
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翌週、また検査です。
今回は、MRIと骨シンチグラフィの検査。

主治医から呼び出しが

ところが、その検査の合間に、主治医から呼び出しがかかるのです。

今日は診察の予定はないはずなのに、何で???

不安がよぎります。
前回の検査結果で何かよくないことがあったのかも...

主治医のK先生の話

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主治医のK先生の診察室に行くと、
K先生、わたしのマンモグラフィの画像を見ながら
「他の医師とも話し合ったのですが、やっぱり、脇のリンパの腫れは怪しいということになって。
前の病院の結果では、がん細胞はいないということでしたが、もう1度検査させてください。」
とのこと。

怪しいならハッキリしてもらいたいし、わたしも即答

「はい、ぜひお願いします!」

ということで、脇のリンパの針生検を再度することになりました。
これがね、痛いんだ。
またやるの、嫌だなあ。

検査についてはまた後ほど

この後、骨シンチグラフィの検査を済ませて帰宅するのですが、この骨シンチグラフィ検査がちょっと厄介だったんです。

検査については次の記事で。

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